2025TokyoInternationalAudioShow

今年で42回目を迎える 2025東京インターナショナルオーディオショウは、10月17日(金)、18日(土)、19日(日)の3日間、東京国際フォーラムで開催。 出展全33社(予定) 海外・国内あわせて200を超える優れたブランドの個性あふれる本格的オーディオ機器だけが持つ魅力を、国際フォーラムの素晴らしいメーカー毎に分かれた各オーディオルームで行われました。


DENON(デノン)、YAMAHA(ヤマハ)、Marantz(マランツ)、ONKYO(日本音響)をはじめ、海外・国内あわせて200を超える優れたブランドの本格的オーディオ機器がお披露目されました。

↑横浜市青葉区に製造工場を構える、アキフェーズ株式会社のハイエンド機器。


↑LUXMAN ラックスマン株式会社のルーム。

↑ONKYO   日本音響エンジニアリング株式会社のMtlntosh機器。

↑YAMAHA     株式会社ヤマハミュージックジャパンのタイムスケジュール。


↑TAD 株式会社テクニカルオーディオ

デバイス ラボラトリーズのルーム。

↑そして今回のショーの目玉、ステラ・ゼファンのブースでは、話題のハイエンド製品が一挙に登場。まずは世界初披露となったVIVID AUDIOの「Giya Cu」シリーズ。会場ではトップラインの「Giya G1 Cu Spirit」と「Giya G3 Cu」の2モデルを再生。

 

マーテンの「Coltrane Supreme Extreme」。

日本で購入するなら約1.6億円程度ということで、YGアコースティクスの「TITAN」と並び、今年の東京ショウの最大の目玉のひとつ。部屋が満員になるほどの熱気で溢れかえっていました。



↓東京インターナショナルオーディオショウは毎年、こちらで開催!